アイコのまんが絵日記 

社会復帰して10年目の統合失調症患者の思い出や日々の戯言を漫画やイラストで表現するブログです。

スティーブ・ジョブズの漫画と映画が面白かった

 スティーブジョブズとウォズ二アックを調べてみることにした。

スティーブズ コミック 1-6巻セット (ビッグ コミックス〔スペシャル〕)

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 浜田さんが、俺がスティーブで私がウォズニアックで、営業が出来ない私のために頑張るというので、スティーブ・ジョブズとウォズが気になったので読んでみたら面白かったです。

スティーブジョブズの映画は2つあるけど、2013年度版がオススメ

スティーブ・ジョブズの2015年版の映画を見たことがあるんですが、娘のリサとの確執がテーマになっていてあまり面白くなかったというか、ウォズニアックの存在が空気だったのですが、ウォズニアックがいなかったらジョブズの成功は無かったですよね。そこでもう一本ジョブズの映画を見ました。こちらは2013年版ですが、こちらが面白かったな。

 

 2013年度版
スティーブ・ジョブズ(吹替版)
 
 2015年度版
スティーブ・ジョブズ [Blu-ray]

スティーブ・ジョブズ [Blu-ray]

 

 

 なんていうか、ジョブズは近くにいたら嫌な奴ですよね。関わりたくありません。ウォズは人が良くて可愛い。

 

しかし、ジョブズがいなければ、パソコンが庶民のものになる日は遠かっただろうし、iPad もなかっただろうと思うと感慨深い。

 

そう、ジョブズがいなければ、ウォズの技術が世に出ることもなかったし、ウォズがいなければ、ジョブズの成功もなかった。この出会いは運命としか言えません。

 

というわけで、2013年度版のスティーブジョブズの映画と漫画スティーブスをオススメして終わります。

 

Amazonアソシエイトのアカウント剥奪されたけど、アマゾンでしか売ってない悲しみ。写真使いたかっただけですけど。ここ経由で買う必要は全くないです。ではでは。